【バシャール2016】血液型 / 言霊 / 地球外から運ばれたもの 【最新】
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世界中に経験している人がいる? 25の奇妙な症状【バシャール2017】【最新】
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【アセンション予報】2017年 アセンション予報 9月1日付 ”1-1の イニシエーション”【バシャール2017】【最新】
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バシャール:今ここのみ
テーマ:新しい地球のスターシード達へ
”今ここ”の貴方が、過去も未来も決定している事を知ってくださいと、バシャールは話しています。つまり”今ここ”の貴方のあり方が全てを決定している事を意味しているのです。貴方はちょうどマグネットのようなもので、ポジティブとネガティブの両方の極を持っています。そのどちら側を活用するかは、貴方の自由選択となります。
貴方の視点がポジティブな時、貴方はポジティブ磁石となってポジティブのデーターを次から次へと引き寄せます。例えば幼少時の辛い出来事があったとしても、貴方がポジティブ磁石であればその過去生をポジティブに変えて受け止める事ができるようになります。このように貴方が”想像できる事”、”具体的に考えれる事”は必ず何処かの並行世界に存在している事を意味しています。逆を言えば、貴方が想像できない世界は貴方の世界に存在していない事になるのです。
『過去も未来も思いのまま』とはまさに、並行世界をシフトして自由に変化させている事にあります。その変化を自由に変えてゆける存在が、”今ここの貴方”というわけなのです。1秒前の貴方でも1秒先の貴方でもありません。”今ここの貴方”のみに、それが可能というわけなのです。
マシュー君のメッセージ(129)
玄のリモ農園ダイアリー
ハワイ島コナからの便りです。ここからイルカのいる海岸にあるカフェに毎朝歩いていくのが楽しみ。 * Blog URL: http://feeds.feedburner.com/moritagen
水曜日, 8月 30, 2017 2017年8月26日Image may be NSFW.
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マシューです。この宇宙領域にいるすべての魂たちから心からのご挨拶をします。まず僕の母が受け取っているたくさんのメールとほとんど同じ内容のある読者のメールについてコメントすることから始めましょう。このような内容です。
「私が知っているライトワーカーたちは皆病気か、そうでなくても決してうらやましい状況にあるとは言えません。私たちはすべてが水の泡になるのではないかと思っています。人々は疲労困憊の極に達していて、ほかの人たちに教えるのを元気づけるのも、ただ一緒にいるのでさえ続けるだけのエネルギーがありません。マシューが何か気づきをくれるといいのですが」
親愛なる兄弟姉妹たち。あなたたちは、地球の人々が目覚めるのを助けたいと熱望して申し出る前に、密度の重い肉体が肉体的、精神的、感情的に傷つきやすいことは避けられないこと、そして第3密度世界では当たり前であるさまざまな苦難からも免れられないことを知っていました。進んでこの仕事を申し出た大多数の魂たちの中から、最も強い魂たちだけが選ばれました・・あなたたちがその中の一人なのです。なぜなら、あなたたちの中にあるほとばしるような強さが、あなたたちが遭遇する困難さを乗り越える助けになるからです。
僕たちが経験から知っていることですが、魂レベルで知られていることがすべて忘れられている時、その目標を達成することよりも、確信を持ってそのようなミッションを選ぶことの方がはるかに簡単です。けれども、意識レベルとスピリチュアルレベルの気づきが高まっているあなたたちは、ほとんどの人々が知らない情報を持っています。この話題に沿って言えば、エネルギーが低いのは増大する波動エネルギーレベルに適応している肉体反応の影響であり、光が満ちている肉体では炭素からクリスタル基盤への細胞変換の影響であることをあなたたちは知っています。この適応プロセスの副作用は緩和できます。これまでの僕たちのメッセージで述べたアドバイスを列挙するよりも、僕の母に頼んでメッセージの日付を書いてもらいました。(2013年7月4日と2014年8月2日のメッセージが最もまとまっています。気持ちが落ち込んでいるようでしたら、2010年4月26日と2015年7月19日のメッセージが助けになるでしょう。)ありがとうございます、お母さん。
あなたたちも知っているように、失望感は・・多分、進展が期待していたよりもゆっくりだからでしょう・・低い波動エネルギーを発生し、それはエネルギーレベルを低下させるだけでなく、宇宙の引き寄せの法則がそのような感情に作用して、それを引き起こす状況をさらにもたらします。そして愛する魂たち、“すべてが泡になる”どころか、元気を取り戻すもっともな理由があるんですよ。はるかかなたの強力な文明社会から送られている光と地球上で増大する光が、イルミナティと政府、企業、軍にいるその子分たちの影響を根こそぎにしています。
彼らがでっち上げたロシアとの架空の冷戦は、第三次世界大戦を引き起こそうという彼らの目標を達成することはないし、秘密作戦も成功しないでしょう。彼らが作り上げ、育ててきたイスラム国は形成が不利になってきています。あなたたちは彼らのGMO(遺伝子組み換え)食品や農薬を避けるようになっているし、彼らの処方薬の危険性は広く知られています。再生可能エネルギー分野の拡大は化石燃料産業の利潤に食い込んでいます。アメリカ合衆国大統領がパリ協定から撤退しましたが、“カーボンフットプリント(二酸化炭素排出量)”減少に取り組むこの協定の参加諸国に、アメリカから多数の州が加わっています。イランが核兵器を生産することはありません。もしどこかの国が核ミサイルを発射しても、宇宙ファミリーたちが爆発を遮るでしょう。
わずか数年前のあなたたちの世界情勢と比較しても、それらは画期的なことです。そして他の分野でも、動物の権利、自然療法の拡大、荒廃した地域の革新的コミュニティプログラムと再生、魂を成長させるアートの新しい視点からの見直しといった心強い歩みもあります。確かにもっとたくさんのことが成されなければなりませんし、またそうなるでしょう。草の根の運動が引き続き広まり、舞台裏で起きている重要な取り組みが実を結ぶにつれて、全ての人々は未来について元気付けられるでしょう。そして親愛なるみなさん、最後には地球の黄金時代が満開に花咲く未来になることをあなたたちは知っているのです。
あなたたちは、この惑星が本来の健康と美を完全に取り戻すまで、そこに留まることはまずないでしょう。その時には、人々は宇宙の何処へでもただ願うだけで行くことができるし、欲しいものは何でも物質化し、完全な肉体で何百年も生きることができるのですから。あなたたちはそれらと同じことを他の世界で経験するでしょう。そして地球の輝かしい時代を眺め、その文明社会がそれを共同創造する手伝いをしたという達成感を持つことができるでしょう。また再び地球がパラダイスになるときは、そこに戻って平和と愛と自然と調和した暮らしのその世界に喜びを持って何年も生きることを選ぶこともできます。
「皆既日食は世界に永続するポジティブな影響を与えるでしょうか?」
ええ、まさにそうです。それは僕たちのいる場所から素晴らしい光景でした。日食の強力なエネルギーが高まる間・・高まりは増大するもので、稲妻のように一気に打つことはありません・・たくさんの人々にあるほのかな光がいわば閃光に成長し、一方でスポットライトのように輝いている人たちもいて、その光の中の全ての活動が勢いを増しているのが見えました。このエネルギーの高まりによってネガティブな性質と行動も明らかに拡大されました。それが日食の数週間前に起きた一連の暴力や闘争心の爆発です。この新しいおびただしい光によって、そのような行為や態度の頻度と影響がさらに少なくなり、やがて闇は社会から存在しなくなるでしょう。
「今の大統領と政府は私たちの最大の影を正確に映し出していると感じています。そのことで私は感謝しています。それによって私たちが思い切って光の行動に戻れるだけでなく、私たちの“進歩”に織り込まれている悪質なネガティビティ(破壊的エネルギー)を取り除く助けになるだろうと期待できるからです。政治的牽引力を得るためにたくさんの人間たちがそのような卑劣な行動をとっている事実から、彼らが全て、いわば船と共に沈んで行くか、あるいは進化して行くことになると信じます」
この読者はアメリカ合衆国大統領と彼の政府について言っていますが、僕たちのコメントは地球の全てのファミリーに関わるものです。
最初に、“私たちの最大の影を正確に映し出し”について。誰かが何か言ったり、することをあなたたちが観察するときのあなたたちの反応は・・合意、不賛成、思いやり、怒り、喜び、悲しみなどそれが何であれ・・あなたたちのあるがままのイメージをそのまま映し出します。そして自分自身のあまり立派とは言えない部分を心の影にしまい込むことをよくします。思考と行動がどれほど自分自身のイメージとつながっているかを深く考えることは、意識レベルの気づきを高め、自己の魂に忠実であるという満足感を生みます。内省には、“私と異なる考えにも価値があると自分が思うだろうか?”、“自分もそうでありたいと思うように、他人の感情に敏感だろうか?”、“他人の意見を私の決定に取り入れているだろうか?”、“魂の合意は知ることができないのに、他人をジャッジしていないだろうか?”、“人生の恵みに感謝しているだろうか、それとも当たり前に思っているだろうか?”、“自分自身や他人を許しているだろうか、それとも後悔と怒りにしがみついているだろうか?”、“つまらないことで自分のバランスを失っているだろうか?”、“自分の直観を信じているだろうか、それとも未だ外に答えを求めているだろうか?”などがあります。
世界中の、さらに大勢の人々が気づきを得、断固たる態度を取り始めているので、“思い切って光の行動に戻る”ことが起きています。“戦争でなく平和”、“憎しみでなく愛”、“全ての人々に平等の権利”を呼びかけるスローガンが世界中で鳴り響いています。これが光の活動です。そして最初からライトワーカーたちはその先導者なのです。
そして、“彼らは全ていわば船と共に沈んで行くか、あるいは進化して行くでしょう”。どの魂でも光を受け入れるか、入れないかの選択ができます。そうしないことを選ぶ人たちは、ニルヴァーナでのライフプリント(転生の記録)の見直しの際に自分の過ちを見ることで、他の転生で“光を見る”決意を強固にします。
前回のメッセージには、読者が“信頼できるソース”からとして、たくさんのネガティブなET グループが“魂を取り除き、永久に奪う”テクノロジーを使っていると言う情報がありました。明らかに、闇の人間たちはゲームを拡大して、地球転生が終わる際に起こることについてとんでもない説を作り上げ、恐れを増長させようとしています。以下は最近僕の母に送られてきたたくさんのメールの内の2つです・・僕たちの回答は僕たちのメッセージをよく知っている全ての人たちへのリマインダーであり、新しい人たちには必要な警告です。
「死後、私たちの移行を妨害するために、光のトンネルと私たちを迎える存在がどのように闇によって作られているかという記事が最近いくつも書かれています。その上、私たちが会う存在たちは、私たちがカルマの負債を清算しなければならないと言って、すぐさま私たちを別の服務に参入させるそうです。見かけとは違う人々に出迎えられて、また転生を繰り返させられるだけになるというのは本当ですか?“我が家”に戻ることを妨げられて、天国ではないそれらしい場所に行ってしまうことがあるのでしょうか?」
ここで唯一の真実は、“(あなたたちの)カルマの負債を(あなたたちは)清算しなければならない“だけです。でもこれを正確に表現して見ましょう。魂は意識レベルとスピリチュアルレベルで成長する、あるいは進化するのに必要なバランスある経験をするためにカルマ学習を選択します。その学習を完了することが成長、進化であり、それはあらゆる魂のあらゆる転生での目標です。
「私が読んだことを確認できますか?地球はホログラムで、その周りにエネルギー網があり、魂を捕まえて決して終わらない転生の循環に入れるそうです。それは私たちを捕らえて入れる“魂の飼育場”のようなもので、存在たちが自分たちの目的に私たちのエネルギーを使うためです。死後に光に行くというのは、私たちを捕らえて再利用するための罠なのでしょうか?」
地球が、宇宙の他の惑星と同様に、ホログラムであることは確かです。また転生の循環が、この宇宙の崇高の存在、そしてそれから大宇宙コスモスに存在する全てのものの起源である創造主と魂が再統合するまで続くことも本当です。その情報の残りの部分は嘘です。
著名で尊敬されている光の存在だと主張する卑しい存在と無意識につながってメッセージを受け取っている人たちもいれば、“チャネリング“されたメッセージが地球の闇の人間たちによって書かれている場合もあります。それらのソースからの情報には読者たちが共鳴するような真実がわずかに含まれているので、騙されて嘘の恐ろしい部分までも信じてしまうのです。
恐れこそまさに闇の発信元が目的としたことです・・彼らは恐れの低い波動エネルギーを糧としているので、それなしには生き残れません。内陸の山々の頂まで到達するほどの沿岸部の洪水やイエローストーン火山の差し迫った破滅的噴火、地球と衝突する軌道にある天体といった天災の予測は同じ隠された目的があります。でもそれらが一旦インターネット上に載ると、そのような予測は善意の人々によって広められてしまいます。どのような情報にも決して恐れてはいけませんと僕たちが何度も言っているのは、そのような恐れが繰り返し作られるからです・・そうではなく、あらゆる真理を知っている魂から意識へのメッセージである直観を信頼してください。
「マシューにこの文章についての詳しい説明をお願いします。“あなたたちも聞いているかもしれませんが、債務免除は個人レベルで行われ、全員一斉にではありません”」(2017年5月30日)
この読者に感謝します・・この文章には、以前のメッセージで書いたものより詳しい説明が確かに必要です。一般にネサラ法(NESARA)として知られるアメリカ合衆国法案の国民経済安全保障改革法を知るたくさんの人たちは、その債務免除条項をその国の全ての市民が負った債務の全額免除だと解釈しています。
それは正しくありません。その条項の意味は世界中の金銭的公平さです。それは浪費と贅沢な暮らしのせいで借金を抱えた人々の負債を清算する一方で、何も持たない故に負うものも何もない人々を無視することでは決してありません。その条項は世界経済改革の本質部分で、それによって何世紀に渡ってわずかな数の富める人間たちを肥やし、大衆を貧困に追いやってきた闇の人間たちの国際的な欺瞞と支配のネットワークを終わらせるのです。
ですから、その条項の一つの目的はイルミナティの運営機関である国際通貨基金(IMF)によって諸国に貸し付けられた融資残高の帳消しです。国家の指導者たちがその国の天然資源の支配と交換に金をもらい、その負債が国民に行った場合、融資返済と利子の支払いは、市民たちの要望に従って、その国のインフラなどの構築と整備に直接使われるでしょう。このような総合的な事業は、国際的に尊敬される人物たちからなる評議会が責任をもち、またそれが選んだ経験ある管理者たちによって監督されるでしょう。全額をすでに返済されている融資は、国民のためにその資金を使った政府に利子をつけて返済されます。それによってそれらの国の財政安定化が強化され、成長と繁栄が促進されるでしょう。
個人レベルでの債務救済によって、高利と重い税金を支払っている人々は恩恵を受けるでしょう。条項のこの部分は、住宅ローンなどのローンとクレジット口座の残高分を、その期間を通して支払った利子と所得税の金額だけ減らすことを命じています。支払いの組み合わせでたくさんの人々の負債がなくなるでしょう。またもしそれが負債を越える時は、個人はその超過分を与えられます。借家に住んでいたり、ホームレスの人々、あるいは学生ローンのある人々には経済的援助が与えられます・・それらも個人ベースで計算されます。そのような返済や援助を受ける資格がある人たちがすでに生きていない場合は、その金額はその家族たちに、あるいは遺書に従って分配されるでしょう。
この巨大な事業は、イルミナティが未だに握っている不正に非人道的に肥やした彼らの莫大な資産の回収後にできる限り早く開始されるでしょう。この取り組みの範囲が世界中に及び、貧困層の援助が最優先されるので、あなたたちが“自分の番”を待つ間、忍耐が必要です。そのしばらくの間、あなたたちの最善のことのために、宇宙の引き寄せの法則を使ってください・・ポジティブな考えと感情のパワーは過小評価できません。
愛するファミリー、この宇宙全体の光の存在たちは、ガイアとその地球ファミリーを助けているあなたたちの揺るぎない貢献を褒め称え、無条件の愛の比類ないエネルギーであなたたちを支援しています。
___________________________
愛と平和を
スザンヌ・ワード著
原文:Matthew's Messages
訳文責:森田 玄
(転載自由:原典を明記していただけると嬉しいです)
Posted by 森田 玄 at 8/30/2017 06:02:00 午前 1 comments Image may be NSFW.
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Beneficiary's Personal Penshin Fund(1)人類が進化し続けるためのプログラム
Beneficiary's Personal Penshin Fund (個人生涯年金基金)
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人類愛・世界愛・生命愛
21世紀、世界は公のものとなり,あらゆるものは人類の共有となります。
人種や国家の壁は取り払われ、人々は好きな土地に住み、好きな時に自由に往来し、自由な交易が行われます。
民族愛・国家愛は、人類愛・世界愛・生命愛に変わり、人々は互いに慈しみ通じ合います。
老人は皆自分の親とみなし、すべての子供は、自分の息子や娘とみなされ、愛着をもって大切にされるようになります。
国は相互扶助の本体として再生し、人々は道徳を以って相互扶助を実践します。
自己の能力を生かし、天職を尽くして、奉仕貢献する者には尽きることのない報酬が約束されます。
やがて、人々の安全は保証され、恐怖や不安がなくなり、力ずくで搾取する必要もなくなります。
人生の目的は、競争ではなく助け合うことに変わり、助け合うことによって進化しつづけます。
以前のことは過ぎ去って、悲しみや苦しみもなく、全てのものが新しくなって人生最高の幸福をしみじみと味わうようになります。
人類の尊厳は復活し、真理を尊び、この理念に準じて永久に栄えます。
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【プロジェクト概要】
Beneficiary‘s Personal Pension Fund (BPPF)のBeneficiaryは、聖なる報酬に由来し、天に代わって奉仕をする者への報酬を意味します。
BPPFは、相互扶助(Mutual Aid)社会を創造するため、一元化された世界の公共信託基金から個人に信託される個人生涯年金基金です。生活の安心・安全が保証され、全人類の創意によって一体化を推進します。
世界の情勢が大きく変わってきた今、市民一人一人が直接世界の金融経済を担う第一歩となるよう発進します。 このプランが神々の助言とその役目を担う方々によってさらに進化してゆくことを願っています。
統治体および全ての公益団体(非営利事業体)の財源も、人類の総意により一元化された公益信託基金からダイレクトに信託されます。
OPPTは、世界の金融経済を大転換させるため、地球人類の資金・資産・資源の一元化を諮り、NESARAは、統治体と地域の安定、平和共存・文明の融合を実現するため、そしてBPPFは、個人の尊厳と生活の安全・安心を守り人類と宇宙の進化を諮ります。この3つは一つのクォンタムな相互扶助システムです。
【人類と黄金】
アヌンナキが地球を支配して以来、13.000年の人類史は、金が権力の糧だと信じ、戦争という争奪戦で計り知れない人命を犠牲にしてきました。 黄金に洗脳された人類が、原住民の元意識に到達するために長い年月を費やすことになりました。
モーゼが奴隷を開放しカナンの地を目指したとき、食べ物がなくなり、これでは奴隷の方がよかったと騒ぎ出したので、神にお願いし「マナ」という食べ物を降ろしてもらいました。人々は焦って何日分もため込みましたが、神は「今日必要な分だけにするよう」と、現代もその時のように神を信ずる心を養う機会が再現されようとしています。
不満のある者達は黄金を集め、牛の像を造り神と崇め、奴隷時代の享楽にふけりました。
このまま、金の裏付けで新貨幣が発行され経済が豊かになったら、現在横行している暴力、武器の密売や麻薬、売春、自殺問題などどうなるでしょうか。教育・政治・経済・医療・福祉などの社会の矛盾、人々のコントロールされた生活習慣に暗澹と流されてゆくでしょうか。
金の幻想が無くなるまで人類復活の旅は続きます。
不換紙幣(金の裏付けのない紙幣)の大量発行を規制しワンワールド経済にむけて高度な金融規制が開始され、混沌の中にアヌンナキ残渣の支配体制が急速に崩壊していますが、彼らによってどのような地球再生計画が提案されても、貧困の救済を最優先する計画、人類の永遠の進化を目的とする計画でなければ真の再生計画となりえません。
また、これら先駆者は世間では全く知られていない人々で、もちろん本人も気がついていない、普通のこととして普通の人々がこの聖なる役割を負ってゆくことになります
【黄金と新金融システムの動向】
※参考メッセージ
2013年9月29日 コブラ・・・惑星の状況についてのニュース:新金融システム
http://www12.plala.or.jp/gflservice/Cobra130929NewFinancialSystem.html
国際担保勘定については、舞台裏で作業をしている人たちにさえ、多くの混乱が見られます。
国際担保勘定は、第一次世界大戦後にカバールが、多くの国を説得して、独立した強力な国家銀行を持ち、金の裏付けがある金融システムでは、第一次世界大戦のような事態を導くとの言い訳の下に、保有金を各国に拠出させ作り出したものです。
国際決済銀行(BIS)はこの理由から、1930年に設立されました。BISの創設の後、カバールは中国に(時には穏やかに、時には脅迫的に)赴き、偽の証券との交換で彼らの金を拠出させました。カバールはこれらの証券の償還をするつもりはありませんでした。彼らの作戦の次の段階は東方社会の残りの黄金をゴールデンリリー作戦によって盗み出すことであり、フィリピン(山下の黄金)とインドネシアに埋蔵しました。
この黄金はブレトンウッズ協定の下に、西側の金融システムの裏書に用いられました。カバールは目に見えるものであって、中央銀行の交易プログラムに大規模な資金を投入して生成し、隠してあった黄金を投資の裏づけに用いる陰の銀行システムを隠して、保有していた表向きの不換金融システムを支配していました。
これらのプログラムは、すぐに、陰の銀行システムの一部(例えば、ホワイトスピリチュアルボーイ口座は仮想の10の15乗ドルのオーダー)だったので銀行から除去できない天文学的な額の仮想資金を作り出しました。カバールと繋がっていない者は誰もこれらの繁栄プログラムには近づけず、プログラムのほんの一部でさえ、非カバールの人たちを含めようとすればただちにカバールに捕まえられ、あるいは射ち倒されてしまいました。
カバールは着実に盗んだ黄金を利用して1953年から2004年までの間に、地下基地と秘密の宇宙プログラムを構築しました。
2012年の2月には、抵抗運動は全ての黄金をカバールの手から奪取しました。これが、ベンジャミン・フルフォードがアジアのどこにも金貯蔵庫の証拠を見つけられなかった理由です。この金の奪取は輝かしい成果でした。それ以降、この惑星の表面には、本当の不換金融システムが見られるようになったのです。この種の金融システムは、非常に不安定で、カバールにとっては経済的な策略の遂行には十分な注意が必要になりました。
人間の歴史上初めて金融システムが金の裏づけのないものになりました。このような金融システムは自身に信用の裏づけがなく、真の基礎がないために、非常に長い間は存続できず、やがては崩壊するので、イベントを加速する動的な緊張を生み、これがイベントが起きる最後の瞬間になるでしょう。
今は、カバールは不安定な金融システムを世界的に略奪した不動産で裏づけをしようとしていますが、これが非常に多くの住宅の差し押さえの理由なのです。
1930年以来カバールが発行していた証券については多くの誤解があります。カバールが長年にわたって盗み続けてきた金を今は持っていないので、これらの証券は償還されることはありません。彼らは又、流動性のある現金の不足に悩んでおり、このような小額では、これらの証券のほんの一部でも償還をはるかに遠いものにします。
これらの証券の目的は、カバールから価値あるものを引き出そうとすることではなく、それらを道具として用い、時が来たら彼らの腐敗した金融システムの破産を強制することにあります。
これら全ての金と証券の歴史的な所有者は、中国人でも、キーナンでも、ホワイトドラゴン社会でもなく、指名されたM1(貨幣制御人)でもありません。M1の機関はカバールが作ったものです。所有者と真の雇用人は人間全体で、イベントの後では、国際担保勘定は、全部が人間に移管されるでしょう。
イベントの後では、抵抗運動は、人間に黄金を変換し、この黄金は、この惑星の地上のどこかに保管され、新金融システムの裏づけになるでしょう。
それゆえに、この黄金は、公開市場では取引されませんが、一方で個人所有の金は、取引され、自由に交換されるでしょう。
この新しい金融システムの構造化は、2011年8月のモナコ合意において東部連合の57のメンバーの間での秘密合意の一部です。
新しいM1には誰も指名されないでしょう。カバールのメンバーは誰も国際担保に近づくことを許されないでしょうし、新しいジェスイットの法王もそのほとんどの部下もいずれにしても逮捕されるでしょう。
金融システムをカバール(ホワイトドラゴン、キーナン、OPPT)の手から開放しようとして働いている種々のグループが勧告の役割を果たし、イベントのあとでは、民主的に選出された、政府高官の評議会が国際担保勘定の信託人になるでしょう。
システム全体は完全に透明でこの透明性は抵抗運動によって監視されるでしょう。
通貨の再評価(イラクディナール、ベトナムドン)は新金融システムへの移行が光の勢力の監視下での金の裏づけのあるシステムへの移管であり、投機的な通貨再評価ではないので、金融システムのリセットにおいては小さい役割しか果たしません。
真の貨幣なしの社会が、銀河連合の進歩したスピリチュアル技術の裏づけによって、ファーストコンタクト後のこの惑星上に作り出されるので、この新しい金融システムは一時的な方策にすぎません。
貨幣なしの社会では、転生した人間のソウルたちの真の価値が認識され、彼らには、物理的、およびスピリチュアルな豊かさが与えられるでしょう。
多くの人々はなぜイベントが起きていないのかをいぶかっています。それは、イベントの作戦遂行にあたる鍵となる地上メンバーが調和して働けるように、エーテルの全てのネガティブな者たちがイベントの前に排除されなければならないからです。
イベントの時に負傷が予想される者の統計的な平均値はほぼ10万人です。しかし、イベント作戦の遂行に当たる表面にいる人たちのうちの鍵になる人たちの死傷については、もしも悪い方向に進むと、もっと多い数になり容易に数千万という数に達するので、光の勢力が負いたくないリスクです。いわゆるライトワーカー又は光の戦士はエーテルのアルコンの影響を受けるので、我慢の限界を超える行動を示すことがありました。あなた方はフランス革命をご存知でしょう。この革命は非常にうまく始められ、どのように終わったかはあなた方が良く知っています。
イベントは起きるときに起きるでしょう。それが起きるまでは、私たちの力の範囲内の全ての、可能な限り調和が取れたことを実行します。光の勢力にとって大切なことは一致し、通信し、情報を集め、戦略を練ることです。
※国際担保勘定とは・・・
http://s3alpha.net/blog/recap-what-are-global-collateral-accounts-what-have-governments-o
1875 年に王室と国家の資産は植民地ルールの下に世界の全ての国の利益になるように一つの複合勘定として、集中的に管理されるようになった。これは世界負債処理に関する複合国際担保勘定として知られるようになった。この仕組みの中には今では合計1045 (クアドロデシロン)ドルに達するセント・ジャーメインの聖なる基金と世界信託が含まれる。この資金はNESARAと繁栄資金の配布に用いられる。この合意の延長は、あるものが依然として極秘扱いになっている以下の国際条約Jekyll Island Treaty (1910)、The London Treaty (1920)、The Second Plan of the Experts (1929)、The Hague Agreement (1930)、The Far East Combined Depositories Agreement (1932 1945)、The Bretton Woods Agreement (1944)、The B.I.S. / Allies Agreement (1948)、The Green Hilton Agreement (1963)、The Schweitzer Conventions (1968)、The Election / Appointment of Sole Arbiter Agreements (1995)、The Washington Panel (1998)、The Treaty for Respecting the Rights (2003) で規定されている。これらの条約は偽の企業体政府ではない、正式の政府による世界の国家によって批准されている。この証拠は国連に記録されている全ての国家の憲法に記載されている。米国については憲法に基づいている。王、女王、大統領、首相、及びある場合には財務大臣、外務大臣のみがこれらの口座を利用出来る。監査は国連本部の特定の規定の下の特定のオフィスを通じて行われる。
第二次世界大戦後、1945年から1995年の間に、この国際担保勘定の資産は米国、英国、及びフランスによる三極委員会によって管理されるようになった。この委員会はドルを国際基軸通貨として選択し、CIAにこの担保口座の管理責任を委託した。CIAの駐在を好まない国には同じ条件で外部委託することが許された。直後にCIAはこの国際担保口座から資産を盗み、新世界秩序(NWO)プロジェクトに注ぎ込むようになった。1995年にこのような不法行為を防止するために三局委員会はCIAから権力を剥奪し、国連にある国際財務管理者と国際財務管理オフィスに管理を委託した。それに加えて、今ではこれらの機関はIMF,世銀、国際決済銀行(BIS)に対する司法権を握っている。それにも関わらず、IMF,世銀、及びBISは、この資産を世界の人民のニーズを顧みずに、不法に自身のファイナンスに流用している。
※現在の世界金融改革の象徴的存在、M1とは・・・
世界中に様々な王朝――彼らはポジティブな方法や、あまりポジティブではない方法で富を集めていました――が存在していた時代まで、歴史を遡ることになります。そのような王朝には光の勢力に繋がったものもあれば、悪い奴らに繋がったものもいました。文化の交流や貿易を通して、王朝同士が互いを知るようになり、彼らはゆっくり地球のネットワークを築いていました。それが始まったのは18世紀で、完成したのは20世紀です。その時、彼らは世界中のロイヤルファミリー同士で婚姻関係を結ぶことにしました。彼らはグローバルな金融システムをつくりたかったのです。ある者は、平等で公正な富の分配をアジェンダとし、ある者は、富と地球を支配することをアジェンダにしていました。現代の金融システムで見られるように、悪い奴 らが乗っ取りました。基本的な考えはグローバルな金融システムをつくることでした。グローバルな金融システムは、それが光の勢力の手にあれば良いものになるし、光の勢力の手になければ、日常的に経験している通り、非常に悪いものになります。
ロイヤルファミリーが婚姻関係を結び続けるうちに、M1と呼ばれる者が誕生しました。M1は、世界中の主なロイヤルファミリーの遺伝子を受け継いでいました。最初のM1が生まれたのは1920年代です。1920年から1940年までの20年間に、オカルト金融システムで何が起こるかが決定づけられました。これは皆さんご承知の連邦準備制度が成立した後のことですが、水面下ではグローバルな金融基盤が築かれつつあったわけです。BIS(国際決済銀行)は、この一例です。舞台裏ではドラゴン同士の取引や、西洋のレプタリアンの血脈と、他の血脈との間の取引がありました。実際に起きたことは、レプタリアンとカバールの血脈がM1をコントロールするために、その立場を乗っ取ったのです。M1は大統領のようなものです。米合衆国の大統領は真の権力を握っていませんが、あるアイデアを代表している、公的な人物です。同じようにM1も実際に担保勘定をコントロールしているわけではありません。M1は象徴的な人物に過ぎません。他の勢力にコントロールされている、公的な人物です。M1という習わしは、金融リセットのときに無くなります。
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【人類が進化し続けるためのプログラム】
新しい時代がいつどのように訪れるのか、誰もが不安を抱えている時期です。世界共通の最優先の関心は、「家族を養うための生計の問題」です。衣食住さえままならず、そのため戦争など暴力に苛まれる運命を背負った人たちにとっては、どんなポジティブな夢も虚ろです。尊い生命の犠牲が払われ続け、その恐怖は進化を停滞させる最大の原因になっています。
進化の新しい始まりを創造する「共通基底構造」(現代の基底構造~古道復興の流れ http://blog.goo.ne.jp/adachi4176/e/20d3228675f15f741f5a62c534912ce4 )を理解し、条件を整えながら創造のプロセスを学び、あらゆる瞬間に神と人、人と生活、生活と道の関係を感じ取れるように安全の軌道を進行します。
生活こそ道の実践場であり、生活を通じて宇宙性命すべての尊厳を回復させるこの領域は、新しいマスタープランの始まりの位置になり、あらゆる可能性のスタートの位置になります。そして穏やかな大宇宙の原始を開創するため老若男女70億のインスピレーションを活かし、道に添った境界のない一体の領域を開創します。
【聖なる計画は人の存在意義を明かにするため】
人生について「望まないのに生まれ、苦しみ、そして死んだ」という故事がありますが、時が実り、人間は偉大な存在であることが明らかになりつつあります。
① 宇宙と人間種の創造(無から有を生ずる)
② 同胞との一体化(一なるもの真理への旅)
③ 絶対創造主・ふるさとへの帰還(相対世界から絶対世界への蛻脱)
この瞬間、新たな世界観の本質は「真理への旅」と変わりました。2014年に入ってアセンションの重要性はさらに明らかになっています。万物の霊はすべて唯一絶対の創造主の同胞(はら)から生じ、全ての同胞を救済する一大事業が展開され最終段階に入りました。闇と光の微妙なバランスを継続しながら細心の注意のもとに加速化しています。
そのために①②③の一貫した循環を従容するスーパーコミュニティはトランス・コア(既存の生態を超えた生活の核)新しい社会の生活システムを産んでゆきます。
【熟達者】
素晴らしい移行の時、親が子に注ぐような溢れるばかりの暖かい支援を自分自身に与えることによって、成熟した叡智が養われます。
啓示の実践場は、人類の抱えるあらゆる問題の基底領域であり、使命を帯びた貴人は、全ての人に天の恵みが施されるよう、この闇に一点の火を灯し、創造の鼓動に命を吹き込みます。
金融・統治の闇をコントロールしているどの世界的組織も結社も進むべき道をすでに見失っています。支配の歴史は「自ら造ったものは自ら受ける」というカルマに法っとり、黒子は黒子の末代を踏襲します。
天意をともなわなければ一貫性がなく、ただ単にグローバルゼーションの維持という論理で、利欲の慣習に漬かったままでいる個人も国家も、あるいは一部の宇宙の神々も人類のエゴの影響を受けた負の渦中にあります。古代からの転生で王の質性を具えた者も、過去の能力を鼓舞するばかりで節度なく裸の王様を演じます。
世界が目指す新しい金融システムは一時的な方策で、国家や企業に纏わり着く利益優先の実りのない改革です。一時的な経済の陰で数々のアイディアが熟成の時を迎えています。この忍耐強い素材が熟達者によって適材適所活かされ一貫性のある聖なる社会システムが無理なく浮上してきます。
【相互扶助(Mutual Aid) の三原則】
相互扶助の共通基底構造は、真に貨幣のない社会を実現する最短で最大の効果をあげる一時的な経済システムです。世界の経済を市民に委ね、個人個人の相互扶助、国家間の相互扶助、星間国家の相互扶助を形成する壮大な流れを創成してゆきます。
従来の法律や政治、地域社会への依存や慣習を脱し、Personalに必要な経験を無理なく達成できる環境を自ら創り出し、人生プランに活用することができます。
人類の進化を助ける「奉仕活動の旅」というポジティブな個人の経験をサポートし、次の3原則により相互扶助の共通基底構造を形成してゆきます。
一、非営利(NPO)から非営利への人才と資金の流れ
二、すべての国、人種、老・若・男・女が平等
三、性命の尊厳が保証される受益者(Beneficiary)のステージ
宇宙の壮大な営みが人類の生活と直結しています。国の運営が直接家計にひびくように、人類に訪れるスーパーライフは宇宙と一体のコミュニティです。宇宙の進化の為に、唯一絶対創造の分霊が付与された人類の霊(自性・仏性)、たとえ存在目的のために一時的に退化しているとしても、その魂は独自性を持ち永遠の光であり全存在の一部分です。それに対し身体は永続しない容器で、魂がその中で生まれた次元よりも低い振動を持った次元を訪れるために創造されたものです。この壮大なドラマを演じる時期に地球に生まれるためその身体を得たことはまさに奇蹟と言えます。
この身体で経験する様々な出来事はこの魂の変遷の一瞬一瞬の姿であり、何一つ予定通りでないものはありません。すべてのタイムラインが集合するためにおきている混乱は、生活を通じて道徳を実践し真理を追求する稀有な機会です。
つまり、存在の意義(天命)を成し遂げるため、3次元の物質世界でこの身体という容器を完全な状態に維持しなければなりません。衣食住を賄うため知恵を働かせ人口の増加とともに生産力を高め、円滑に共同作業を行うため様々なシステムを構築してきました。やがてその知恵は部族の闘争に火をつけ資源や労働力を略奪する「経済」という歪んだ知恵は人々を財産として属隷化しました。この経済原理を消滅させ、悪慣習と無関心から脱出して本来の道に回帰できるよう安心で安全な身体維持計画を創造することが急務です。
【世界のすべての人に豊かで平等な生活を保障する、Beneficiary‘s Personal Pension Fund(BPPF)とは】
年金制度・厚生年金・社会保険・生活保護・ベーシック・インカムなど社会保障制度は、BPPFを実現させるための段階的経験的コンテンツの役割を担っています。そしてBPPFは次のステージのプロジェクトを補完するための一時的なプロジェクトの役割をしますが、国際的な合意によって、その瞬間からあらゆるものが順調に流れ崇高な規範が掲げられます。
一方、市民として、世界共通の最優先の関心は、家族を養う(旧概念)ための生計の問題です。この壁を超えるためにBPPFの基本モデルを理解することと、そして人々の意識と反応に慎重に対処し、熟達者自身が大胆に創造的意識内軌道修正に挑戦することで、この生活プランをダウンロードできるようになります。
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【BPPFのモデルプラン】
1、10億円/一人の生涯生産能力
一人当たりの生涯生産能力を10億円と評価し誕生と同時に賦与されます。
債権や保険や株そのほかの金融商品の基礎は、人を労働力として3000万円の価値と見て、生まれた瞬間に奴隷として売買し帳簿に載せ、売買代金3000万円を貸出し、返済がなされないという理由で人に質権を設定しその債権を運用する仕組みすなわち奴隷制が原点で、なおかつ原資を減らさない原則を成立させるため身代金はその国家の負債に計上される慣わしになっていました。
生命保険付き住宅ローンはこの奴隷制システムをのぞかせます。
2、無限の生産能力と無尽蔵の公益性
BPPFは生涯を通じて一人の人がどれだけ社会に貢献できるかという評価を基準にします。誰もが持っている天性を考慮すれば無限の生産能力をそなえていることになりますから、この貢献の物差しは今までの労働力・生産力とは全く異なるものです。実際に一つの発見発明が無尽蔵の公益性をもたらす例はたくさんあります。これを金銭評価する基準はなく、相互扶助の奉仕活動のために基本的な生活基盤を維持・継続することがBPPFの主目的です。従って無限の可能性と一時的な経済システムを活用し、その柔軟な知恵にさらにオマケがつくことによって、相互扶助のエネルギーが人々の生活に引き寄せられ「奉仕すれば奉仕するほど見返りが多くなる」相互扶助社会の原動力となります。
3、自分で人生計画を立てる
3人家族の家庭の1ヶ月の収入が30万円とします。この30万円は3人分の生活費です。今の社会では税金・住居費・教育費・医療費・光熱費・食費…としてギリギリです。BPPFは自分で決めた計画に添って必要なだけの金額が使える個人の生活基金です。3人家族それぞれ別々で同じ条件です。
4、BPPFは100年分
誕生と同時に、生活するために割り当てられる一生分(100年)のBPPFの計画は、現在の生活状態からフレキシブルにスタートできます。100歳を超えた場合は新たな基金が用意されます。
例:日本人:Aさんのプラン:年齢18歳 高卒 女性 介護士
月収18万円 年収250万円
5、10億円のうち30%は個人の奉仕活動基金
BPPF10億円のうち30%は奉仕活動基金で、18歳までの18年間相当分1億8000万円は本人が活用できる奉仕活動基金に充当されます。残りの9億8200万円をどのように人生計画に配分するかについてAさんは検討を始めます。
6、BPPFを管理するのは儒益者本人
収入を得ていた介護士の仕事を続けるか方針を変えるか、また、計画を熟知することなど様々な面から検討をはじめます。そのため一定期間の研修や専門家のコンサルを受けることができます。一定期間介護の仕事を休む場合も収入が補償されます。一旦決めたら一生その計画でなければならないということはなく資金は自己管理しているので自由に変更できます。コンピューターにアップすればあらゆる状況を自動調整します。
7、余裕のある計画
生涯計画は、宿命や運命にも左右されるので結婚・出産・などについて超越した領域の専門の占星術や易、あるいは透視などのアドバイスも得られます。そうした目安と十分な予備資金を確保し全ての面で余裕のある計画をたてました。はじめの5年間は月収30万円(就労収入は別)予備費 3000万円として、総額4800万円の計画となりました。
8、就労所得はそのまま収入に
介護士の仕事はもう少し経験が必要なので続けることにし、その収入はプラスになるので、月々合計48万円の収入で休暇を有意義に過ごす十分なゆとりができました。
9、ゆとりある学習機会
残り9億3400万円を23才以降どのように計画するかは保留していますが、3億円の奉仕活動費の活用は、環境問題や医療・福祉の面で十分な学習が必要なので、休暇も含め忙しくなりそうです。
10、奉仕活動基金枠は個人裁量で10億円全額でも可能
70歳の場合、奉仕活動基金枠は3億円ですが、70歳までの7億円から奉仕活動基金枠3億円を引いた残り4億円は奉仕活動基金枠に追加することができます。自分の生活費として自由になる個人の儒益基金は残りの3億円になります。年金などの社会保障費の給付に影響はありません。お金の適切な使い方については十分なサポート体制が整っています。
11、豊かな世界観・宇宙観そして道徳を学ぶ
70歳で自己管理によるPPFの給付が始まったとき、まず何を考えるでしょうか。健康に関し医療に対する認識が大きく変わり、様々な分野で豊かな世界観・宇宙観を持てるように導かれて行きます。当たり前のように神や生死、家族や友人など道徳ついて大切に考えるようになります。素晴らしい体験学習がビジュアルに始まります。
12、シンプルライフ
10億円は浪費しない限りは使い切れない金額です。自己管理するお金は公的価値観につながり全体が一つという認識を進化させます。さらに万物の再評価システムによっていかに不要な物が欲望を満たしていたかが分かり、有害なものを排除することによって生活がシンプルになり、あらゆる無駄が省かれ最も合理的な経済規模を見出します。BPPFは生活のあらゆる分野を進化させ、経済を必要としない社会を創ります。
13、奉仕すれば奉仕するほど見返りが多くなるMutual Aid Credit
10億円の30%が奉仕活動基金で残り70%が個人のPPFで、使い方は自由です。これをNPOへの寄付や災害救済基金などにあてることも自由です。使用した金額に対して等価の倍以上のPointが見返りとして得られます。つまり奉仕活動は評議会で適切に評価の上Point還元され世界共通のMutual Aid Creditとして自由に利用できるようになります。そしてMutual Aid Pointはまた一定のOmake Pointサービスがあり、年間にして使用額の倍以上、数倍が手元に還元されます。
14、趣味やゲーム感覚で
これによって人類の環境保全などの奉仕活動は飛躍的に成果があがります。特に奉仕活動にあまり縁のなかった人々にとって趣味やゲーム感覚で、また心の触れ合いの場としてゆとりの効果を生み出します。
15、貨幣をカラー(光)Pointに転換
Mutual Aid Creditは、貨幣の経済領域に無理なく浸透して、一定のシェアーを占めることになると、貨幣領域をカラーPointによる双方向システムに転換しながら物物交換の基礎意識を啓発し、普遍化出来た段階で貨幣のないシンプルライフに転換します。この時点でレプリケーター(自己複製機)の適正な導入が開始できます。
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Beneficiary's Personal Penshin Fund (個人生涯年金基金)は(8)地球規模の神聖な公共の実現・・・を最終章としています。近々掲載いたしますがその主旨の一端が以下のパシャールのメッセージ“人を資本にしたシステム”に重なります。実践理念を実際に日本から展開できるよう仕上げたいと思っています。
パシャール
今から(2017年)4~5年以内に政治形態、経済組織が崩壊してゆきます。
その際に新しいシステムがあちこちで導入され、本当の意味での“価値”が問われます。
経済形態や社会形式、全てにおいて私達が主役の資本のはずが、お金や宝石の物質に“価値”みいだされている現在、本来あるべき価値が曖昧になっているのです。
この本等の価値が今後きちんと見直され再確認されるようになる。
現在の政治や経済組織が崩壊後に始まる新しいシステムは人を資本にしたシステムがはじまる。
あなたの本当の資質や素質から、あなたにあった仕事が発生するようになるのです。
その後そういった人の素質を基にデータバンクを管理する機関が発生するようになります。
これが新しいシステムとなってゆくようになります。
この新しいシステムこそ4次元密度の世界の基盤となります。
この新しい基盤は決して崩壊することはないと断言しています。
つまりこの新しい基盤の“コア”の部分が宇宙のエネルギーに一番近い自然なシステムからなのです。
この新しいシステムが起動し始めると、国境やボーダーが消滅し、必要な場所へいろんな人が派遣されてゆくようになります。
そして地球と言う一つの大きな文明が確立されてゆくようになってゆきます。
この時期に私たちは初めて“地球文明”の一員として紹介されてゆくようになります。
Ⅱ、人を資本にした新しいシステムが軌道にのりはじめて、しばらくすると国境やボーダーラインが消滅し、地球が本当の意味で“一つ”になってゆきます。
その後私達の経済観念に変化が見られるようになり、現在主流になっている“紙幣”経済に意味を見出さなくなり自然消滅してゆくようになります。
紙幣制度がなくなるころ、つまり今から大体20~30年ごろ永久につきることのない“フリエネルギー”が全世界に普及し始めて貧しい国やアンバランスな地域につきることのない助けが入るようになります。この時期になり私達は地球文明人として各々が団結して、宇宙の文明上はじめて地球文明が出現することになるのです。
それまでしばらくの間、私達の世界ではいろいろな“出来事”が発生するであろうと話しています。
そして2033年には“最初の人/ヤイエル”がはじめて私たち地球文明と公式に面会するようになるのです。
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8月29日:シェルダン・ナイドルニュース
NEW! 2017-09-03 01:00:46
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http://www.galacticchannelings.com/english/sheldan29-08-17.html
8月29日:シェルダン・ナイドルニュース
Selamat Jalwa! 資金の提供が近付いています。無数の通貨が、様々なプロブラムの下にいる全ての方々を豊かに、健康に賢明にする為に、準備されています!これらのプログラムを遅延させてきた停滞状態を打破するのに、非常に長い時間が掛かりました。しかし、今は全てが配置に着いた事で、長い待ちの時間は終わり、ようやくみなさんの労働の対価である素晴らしい果実をみなさんにお楽しみ頂けるという事を証明できるようになりました。以前にも言いましたが、これからが良いところです!豊かさは、みなさんが待ち望んでいる事でしょうから、どうか通貨の評価替えとそのグローバルな相棒である、金を裏付けとした世界通貨改革を歓迎してください!
これまでの過程を見ていくと、過去数週間の間は勝ち戦が行われており、数々の問題が全てようやく解決されました。天とその多くの仲間たちに、その素晴らしき貢献に対して感謝してください。結果として、長期に渡って続いてきた違法な法定不換資金が支配する時代の終わりを示す流れの始まりを見る事が出来るようになります。株式会社アメリカおよび連邦準備制度理事会とそれに関連する団体の終焉がやって来ます!通貨の再評価とその対であるNESARA共和国が登場する事に対する準備を整えてください。これらが実現するまでに、あまりにも多くの時間が掛かってしまった事が心残りです。
これらの長く続いた遅延とその他の問題は、古いあり方を続ける者たちとその仲間である犯罪集団による必死の抵抗によるものでした。これらの存在たちは案外賢いので、逃亡が不可能な場所に確保しておく必要があります。彼らはみなさんからは隔離され、適切な時にが来次第、罰が与えられます。彼らに用意してある事を楽しみに待っていてください。
みなさんがしなければならないのは“勇敢に進んで難局に立ち向かい”喜びの中、突進する事です。資金提供の度合いというのは、どれだけあなたが想像しようと、それを遥かに超える程凄いものです。私たちは歓喜の中で、みなさんがこの膨大なお金を慣れ親しんだライフスタイルを改善する為にどのように使うかを見守りたいと思います。この新しい領域は、私たちが適切なタイミングでみなさんの前に現れる事が出来るような状況を作る為に創造されています。私たちの中の教師的存在たちは、みなさんを完全意識へとお導きする道を一緒に歩み、みなさんの為に天が用意した明るい世界をご紹介したいとうずうずしています!!ハレルヤ!ハレルヤ!!!
ナマステ!私たちはあなたのアセンデッドマスターです。闇の存在たちによって作られた、この奇妙な嫌悪感は続いています。私たちは、天がそういう彼ら全員の為に壮大なサプライズを用意する事を心から期待しています。みなさん全員のものであるはずのこの富を、これ以上遅延させる事は望ましくありません。したがって、この途方もない金額を、天の恩恵によって天が招集した神聖なチームが、彼らから取り上げる時がやって来ています。私たちは、怪しげな誤った情報の拡散を終わらせるべく特別なメッセージを発動する予定です。この行動によって、当然ながら直近の悪どい策略は阻止されるでしょう!
天によって望まれる素晴らしきビジョンは、いくつもの悲劇を解決する術を含んでいます。これらのビジョンの結果として、悪党たちは正当な裁きを受けます。こういった発展は、神聖な形で品位を保ちつつ起きなければなりません。闇の存在は、相手がどれだけの存在かを本当は分かっていません。みなさんが抱いて下さっているビジョンは大きな敬意を払われています。そして、この聖なる過程はこれから全ての人々に対する配当を捻出します。このパッケージの様々な形態は明かされなければならないし、遅延に加担した存在たちは適切な場所に監禁されなければなりません。
こういった意味で、彼らには先ほども述べたように特別なサプライズが訪れるように綿密な計画がされています。その際に何が使われるかに関しては、秘密にさせて頂きます。みなさんはとても忍耐強く待たれました。そして、みなさんに大いに値する勝利が容易に得られる為の適切なアクションが取られる必要があります。天は、今これを用意しており、不法にみなさんへ資金が渡るのを阻止している存在たちから資金を解放しようとしています。私たちからお願いしたいのは、どうか冷静でい続けて頂き、苛立ったりしないでください!手助けは、やって来ています。
私たちは一連の動きを見守りながら、天がどうしてもみなさんに受け取って欲しいと願っているものをみなさんが受け取るという事を固く確信しています。今現在のいき詰まりはもう間もなく解消され、その責任を担っているものは投獄されます。そうなると、適切なタイミングで、この領域は敏速な変化を迎えます。そして、長らく約束されてきたもう一つの世界が突然現れます。古いあり方は、これ以上残る事は出来ません。その代わりに新しい在り方が完全な形で実現します。この神聖なビジョンをハートの中で抱き続けて頂き、後はそれがどう展開していくかを見守ってください。私たちがここにいるのは、失敗を見届ける為ではなく、素晴らしき成功を見届ける為です!
本日は、この最も貴重で美しい地球で何が起きているかをレポートさせて頂きました。ずっと以前に天はあなたに一連の約束をしました。今、天はこれらの神聖な宣言を果たそうとしています!親愛なるハートのみなさん、忘れないでください、終わる事の無い天の無限の供給が実にあなたのものである事を。そういう事です!一つになれ!喜びの中にあれ!今こそ、全ての果実が実を結ぶ時です!
Website: Planetary Activation Organization
訳:JUN
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「安倍総理が公邸に泊まった翌日がミサイル発射って、バレバレじゃないですか」民進・後藤議員が追及
2017年8月31日 7時0分
ざっくり言うと 安倍首相が8月に公邸に泊まったのは、ミサイル発射の前日2日間のみだという 後藤祐一議員は、北朝鮮のミサイル発射を事前に把握していたのではと追及 「バレバレ」「もうちょっと公邸に泊まられることを推薦します」と指摘した Image may be NSFW.Clik here to view. ミサイル事前に把握? 議員が追及 2017年8月31日 7時0分 Image may be NSFW.
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30日、衆議院安全保障委員会の閉会中審査が開かれ、北朝鮮による弾道ミサイル発射について抗議する決議を全会一致で採択した。
委員会では、民進党の後藤祐一衆議院議員から、29日のミサイル発射に対する政府の初動が素早かった理由について、事前に発射することがわかっていたのではないか、安倍総理が公邸に宿泊していたのも発射がわかっていたからではないか、との質問が飛び出した。
以下、後藤議員と、西村康稔内閣官房副長官の答弁。
後藤祐一衆議院議員 :今回の北朝鮮のミサイル発射の初動について、今日は官房副長官お越しいただいておりますのでお伺いしたいと思いますが、今回、非常に早くJアラートを鳴らした。あるいは総理指示が3分後だった。非常に早い対応されたことは評価したいと思いますが、なんでこんなに早くできたんですか。つまりこれ、実は撃つ前からわかってたんではないか、というような見方をされる方もいます。様々な諸情報から予め分かること事態は素晴らしいことです。予めこれ、わかっていたんでしょうか、副長官。
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西村康稔内閣官房副長官 :私ども、常日頃より、こうした様々な不足の事態も含めて、万全の対応を期せるように、日頃から緊張感を持って、もちろん様々な情報収集・分析等も行っております。その上で緊張感を持って対応している。その一つの結果だというふうに思っております。
後藤議員 :安倍総理はこの8月の中で総理公邸に宿泊したのはミサイルの発射があった日の前日だけなんです。つまり、公邸に泊まった2日は、いずれもその次の朝、ミサイル発射されてるんです。これは、わかっていたってことじゃありませんか。
西村官房副長官 :まあ様々は判断のもとで公邸に泊まるという判断をされていると思いますので、そのようなことだというふうに思います。
後藤議員 :さまざまな判断というのは非常に含蓄のある答弁でございますが、まあ、わかっていたという風に、まあ見えますよね。良いことなんですよ。ただ、バレバレになっちゃいますから、普段からちゃんと公邸泊まった方が良いと思いますよ。8月のうちで2日しか公邸泊まってなくて、その2日両方ミサイルの日って、バレバレじゃないですか。もうちょっと公邸に泊まられることを推薦します。
(「衆議院インターネット審議中継」より)
【エイブラハム】自然に痩せるには?【バシャール2017】【最新】
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【バシャール】2017年~2033年
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【バシャール2017】 『3』にシンクロ 【最新】
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8月26日:マシュー君のメッセージ
NEW!2017-09-03 16:24:28
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Matthew August 26th
このステーションの全ての魂から親愛のご挨拶を送ります。マシューです。
多くの読者から受け取った母あての電子メールは同じ内容が多いのですが、それを読んで始めましょう。
「私が知っているすべてのライトワーカーは病気であるか、あまりうらやましく無い状況です。何だか、全てが無意味なのかと思ってしまいます。 人々は疲労困憊しており、他人に対して何かを教える事はおろか、そこに居る事だけで精一杯な状況で、他人を支える程のエネルギーレベルを持っていません。この点についてマシューから私たちにいくらかの洞察を頂けませんでしょうか。」
愛する兄弟姉妹のみなさんは、身体的、精神的、または感情的にも3次元の状態に対する免疫を持ってないと事前に知りつつ、地球の人々の覚醒を助けるために自ら進んで生まれてきました。高密度の身体は脆弱であります。あなたがたは三次元密度の世界に於いては普通に存在する苦難から守られるわけでもない事も知っていました。その為に、地球へのボランティアを志願した多くの魂のうち、最も強いものだけが選出されたのです。豊かな内的の強さが遭遇した障害を克服するのに役立ちます。あなたはその中にいます。あなたの豊富な内的強さが遭遇した障害を克服するのに役立つのです。
私たちは経験的に、ソウル(魂)のレベルで知っている事を全て忘れてしまった状態で実際にその課題に立ち向かう事よりも、そのような使命を自信を持って選択する事の方が、はるかに容易であるという事を知っています。しかし、みなさんは高度な意識とスピリチュアルな自覚を持っているという点で有利であり、ほとんどの人が持ってはいない情報を持っています。同じ話題を続けると、みなさんは知っていると思いますが、低エネルギーの出現とは振動レベルを上げる際、光に満ちた体になる際、炭素から結晶への細胞変化に対して体を適応させる際におきる作用の一つであります。こういった身体の調整プロセスの副作用を軽減する事はできます。以前のメッセージでお勧めしたご提案をここで列挙する事はせずに、私は母親に過去のメッセージの日付をメモするよう頼みました。 [2013 年 7 月 4 日、2014 年 8 月 12 日、www.matthewbooks.com に投稿されたメッセージは最も包括的なものです。あなたが落ち込んでいると感じたら、2010 年 4 月 26 日と 2015 年 7 月 19 日を読んでみてください、ここのメッセージは役に立つでしょう。] 母さんありがとう。
みなさんもご存知でしょうが、落胆は(おそらく進展が予想以上に遅れている為の落胆)エネルギーレベルを下げるだけでなく、引き寄せの普遍的法則によって低振動の放出が、それと同じような低いエネルギーレベルの状況が呼び起こされ、提供されるという事があります。そして、親愛なる人たちへ、「全てが無意味」な事はありません、むしろ逆で "元気を出すべき“良い理由がたくさんあります!遠い強力な文明からの光線が地球上にますます降り注いでいることで、イルミナティと彼らの手下たちが政府と経済、企業および軍事部門に及ぼす影響が根絶されつつあります。ロシアとの幻想的な冷戦、彼らの第三次世界大戦を開始するという目標、及び彼らの秘密の工作は、そのどれも達成されないでしょう。彼らが資金援助し、育てたイスラム国家は、なくなりつつあります。あなた方は彼らの GMO 食品と農薬の摂取を避けており、処方薬の危険性についても既に広く知られていると思います。再生可能エネルギー分野の拡大は、化石燃料産業の利益を削減しています。そして、米国大統領はパリ合意を撤回しましたが、”CO2排出削減“の努力の中で、多くの州が他の国々と共にパリ合意への参加を表明しています。イランは核兵器を生産しません。もしいずれかの国が核弾頭を搭載したミサイルを発射すれば、宇宙ファミリーはその爆発を阻止するでしょう。
数年前のあなたの世界の状態と比較したら、これらは非常に画期的な進展ではないですか!そして、他の分野に於いても、元気づけられるような進展があります。動物の権利、自然療法の使用増加; 革新的な地域社会プログラム、荒廃地の修復、芸術に新たな重点を置くなどの、魂をはぐくむような動きが多々見られます。実際にはさらに多くのことが成し遂げられなければなりませんが、いずれはそうなるでしょう。草の根の動きが広がり続けるにつれてその背後にある主要な取り組みが実現します。すべての人々は未来について勇気付けられます。そして、愛する人へ、あなたの最終的な未来は地球の黄金時代の満開であるという事はもうご存知でしょう。
あなたは地球が元の健全で美しい完全さを回復するまでは、地球を離れる可能性が高いです。人は単に考えるだけで、宇宙の行きたい所へ旅行ができるようになり、欲しものは何でも創造でき、完全な体の状態で何百年も生きることができるようになります。そして更に、あなたは同じ経験を別の世界でする事も出来ます。ですから、自分がその実現に貢献した喜びをかみしめながら、地球の輝かしい時代を外から見ることができます。そして、もう一度地球が楽園に戻った際には、地球に戻ることを選ぶかもしれません。そして地球で多くの楽しい年月と平和と愛の世の中を味わい、自然と調和した人生を送る事でしょう。
「皆既日食は、世界にはっきりとした好影響を与え続けますか?」
はい、まさにそうです。そして、それは私たちの地点から見ても、圧倒的な光景でした。日食の強力なエネルギーのうねりの期間中-作り出されたうねりは稲妻のようには落ちません-多くの人々の中で光が小さな火花から輝きにまで成長するのが見られました。他の人たちがスポットライトのように照らし出されている間に、光の中のすべての活動が勢いを増しました。このエネルギーのうねりはまた、負の形質および行動をも拡大させた為に、この数週間前後に暴力的な活動が爆発した原因ともなりました。この豊かな新しい光は、そうした種類の行動や態度を強調し、その数や効果が減少して暗闇がもはや社会に存在しなくなるまで光を提供し続けます。
「現在の大統領と政権は、私たちの最大の影を映し出していると感じています。それには感謝さえしています。何故なら、それは私たちが光の行動に戻るきっかけになるだけでなく、私たちの“進歩”に織り交ぜられた狡猾なネガティブ要素を除去する助けになるからです。多くの人が政治的な牽引力を得るためにこのような凶悪な行動を許しているという事実は、彼ら全員がこの船に乗り込んで共に沈んでいくか、もしくは進化するかのどちらかに分かれるという事なのだと思います。」
読者は米国の大統領とその行政に言及していますが、私たちのコメントは地球上の私たちのファミリー全体に対するものです。
ます最初に、 "私たちの最大の影を映し出している“という件について。あなたが、他人が何を言っているかを観察し、それに対するあなたの反応が-賛成、怒り、喜び、悲しみ、それが何であれ-それはあなたが誰であるかの、あなたのイメージを映し出すもので、自分があまり感心しない自己の様相は心の影に追放する傾向があります。自分の思考と行動があなたの自己イメージとどれほど密接に関連しているかを考察すると、意識の覚醒を広げることができ、魂自身に忠実であることの満足感が生まれます。自己の内面を考察するとはこういう考え方です;自分自身と異なる意見には価値があるか?私は彼らを自分のものにしたいから、他人の感情に敏感なのか?他の人の意見が私の決定に影響を及ぼすのを許しているか?私は彼らの魂契約を知ることができないのに、他人を裁くのか?私は自身の人生の素晴らしさに感謝しているか、それが当然だと思っているのか?私は自分自身や他人を許したのか、それとも後悔し、許せない気持ちを抱いたままなのか?私は些細な問題で自分のバランスを崩すのを許しているか?私は直感を信じているか、それとも外部の情報に答えを求めているのか?
世界中でますます多くの人々が目覚めて立ちあがる事で「光の活動へ再び飛躍する」という現象が起きています。 “戦争ではなく平和”、"憎しみではなく愛“、”すべてに平等な権利“など、世界中でこういった掛け声が響き渡っています。これは光の活動です。ライトワーカーは初めから先陣についています。
そして、「全員がこの船に乗り込んで共に沈んでいくか、もしくは進化するかのどちらか。」に関しては、すべての魂は光を受け入れるか否かを選択する権利があります。そうしないことを選択した人々は天国で人生を振り返る映像を確認する際に、自らの愚かさを目の当たりにしますので、それを受けて、次に転生する際には「光を見る」という決意を固める事が出来ます。
私たちの前回のメッセージには、読者による「信頼できる情報源」からの複数のネガティブ ET 派閥についての情報が含まれていました。彼らが技術を使って“魂を取り除き恒久的に盗むという件についてです。” 明らかに、闇の存在たちは人が地球での生涯が終えた後に何が起きるかについて、恐ろしげな主張をすることによって、恐怖を作り出すという彼らのゲームを強化しています。以下は最近私の母に送られたいくつかの電子メールのうちの 2 通です。-私たちの応答は、私たちのメッセージに精通しているすべての方へのリマインドという意味を含み、最近読み始めた方にとっては適切な注意を促すという意味を持ちます。
「最近、書かれたいくつかの記事についてですが、死後に、光/トンネルの中で私たちが出会う存在たちのすべては闇の存在で、私たちの転生に干渉しているという話です。その上さらに、そこである存在たちのグループに会い、彼らは直ちに他の人生の契約を交わさせ、私たちにはカルマの負債を癒す為には必要な事だと説得するらしいですが、これは事実ですか。一見、悪そうな風には見えない人々に私たちは会わされ、もう一つの人生を通じて私たちは再利用されるのですか?私たちを帰るべき“家“に帰るのを阻止して、天国に似ている場所に行かせることは可能なのでしょうか? 」
その中の唯一の真実は、(あなた自身)が(あなたの自身)のカルマの負債を癒す必要があるという事です。しかし、これを正確に表現しましょう。魂はカルマの授業を選択することで、バランスの取れた経験を達成し、意識的かつ霊的に成長したり進化したりします:こういったレッスンを完了することは成長、進化であり、それはそれぞれの人生におけるあらゆる魂の目標です。
「私が最近読んだ記事の内容の考察をお願いします-地球はホログラムであり、その周囲には魂を終わりの無い輪廻転生のサイクルに閉じ込めるためのエネルギー網が設けられていて、ETが人のエネルギーを彼らの目的のために利用し閉じ込めておく「魂の養鶏場」のようなものであるというのは本当ですか?死後に光に入っていく事とは、私たちを捕えてリサイクルする為の罠なのでしょうか?」
我々は地球が他の宇宙のように、ホログラムであることを実証することができます。生まれ変わりのサイクルは魂がこの宇宙の最高存在と創造主と宇宙の至るところに存在するすべての起源と再統合するまで続きます。他の情報は偽です。
メッセージを受け取る人の中には、気が付かないまま有名な光の存在であると名乗る底辺の存在たちと繋がっているという人もいますし、他の「チャネリング」のメッセージの中には、惑星上の闇の人によって書かれているものもあります。これらの情報源からの情報には、1 粒または 2 粒の真実が含まれており、それが読者と共鳴する為に、その他の虚偽と恐怖の部分も併せて読者に信じ込ませて欺きます。恐怖はまさに闇の創造者が意図するものです。彼らは恐怖の低振動に支えられており、それなしで生き残ることはできません!海岸線から内陸そして山頂まで浸水するという災害の予測、またはイエローストーンの火山の差し迫った悲惨な噴火、または地球との衝突コース上にいくつかの天体があるなどという情報等は、恐怖を煽るという共通の目的を持っています。しかし、インターネット上では、そのような予測は善意の人たちによって回覧されてしまいます。恐怖を創造するサイクルというのがあるので、だからこそ、どんな情報にも恐れないようにと、私たちが何度もあなたに要請したわけです-どうか、その代わりに魂から意識へのメッセージである、あなたの直感を信じなさい、そこではすべての真実は知られています。
「マシューにこの件について解説してもらう事はできますか?債務免除についてお聞きになられた事があるかもしれませんが、これが全面的ではなく、個人的に行われるというのは本当ですか」 [2017 年 5 月 30 日]
この読者に感謝します。この件は、以前のメッセージで述べた以上の説明が必要なようです。国家経済安全改革法は、一般に NESARA,ネサラと呼ばれる米国の法律なのですが、その国のすべての市民が負ったすべての債務を取り消す債務免除の規定として解釈されています。
しかし、それは正しくありません。 この条項の目的は、世界的な財務的公平性であります。それは、目に余る支出と豪華な生活のために借金がある人々の負債をチャラにする一方で、何も持たないで何も負債がない人は無視する、というものでは決してありません。この規定は、世界経済改革の一部であり、何世紀にもわたって富裕層を豊かにし、大衆を貧困層にしてきた闇の国際的な欺瞞と管理のシステムネットワークを終わらせるものです。
したがって、この規定の目的の一つは、国際通貨基金(IMF)やイルミナティの活動が各国に行った貸付残高を根絶することであります。国家指導者が国の天然資源の管理と引き換えに金銭を保有し、その債務が国民に行き渡った場合には、そのローンの払い戻しや利払いについては市民の声に合わせて、国のインフラやその他の分野の建設をアップグレードすることに直接繋げられます。この包括的な取り組みは、国際的に信用のおける存在たちの属する評議会が選定した、責任感のある経験豊富な管理者によって監督されます。返済された貸付金は、国民に利益をもたらすために資金を使用した政府に対しては利息をつけて返還されます;こうやって国の財政の安定は支えられ、繁栄の成長が促進されます。
個人的な負債救済は、高金利と過酷な税金を支払う人々にとって有益です。この規定のこの部分は、これまでの年月を通じて既に支払われた利息および法人税の金額に応じて、その他の貸出金および信用勘定などの抵当権の残高を減少させることを目的としています。これまで過剰な支払の組み合わせをされていた方の債務負担は大幅に無くなり、債務超過の場合は個人には超過額が返還されます。財政援助は、賃貸住宅に住んでいる人やホームレスの人、学生ローンを持っている人に提供されます。-これらは個別に計算されます。上記の払い戻しまたは援助の資格を有する人々が、既にこの世を去っている場合、その金額は家族に配布されるか、故人の意思に従って配布されます。
我々は、この大規模な事業が、資金調達後にできるだけ早く開始されると聞いていますが、イルミナティの不法かつ不道徳に蓄積されている膨大な富は、依然として彼らに握られています。この取り組みは世界規模であり、貧困層を支援することが最優先事項であるため、あなたが順番を待っている間は、忍耐があなたの味方になります。その間に、あなたの最善の利益のために引き寄せの普遍的法則を使用してください。肯定的な思考や感情の力は誇張しすぎるという事はありませんから!
愛するファミリー、この宇宙全体の光の存在、ガイアと彼女の地球ファミリーを助けるためのあなたの率直な献身を讃えます。無条件の愛と無比のエネルギーであなたをサポートします。
_________________________
LOVE and PEACE
Suzanne Ward
suzy@matthewbooks.com
和訳:A.A
バシャール:寛容に
テーマ:新しい地球のスターシード達へ
あらゆる『可能性』に対して寛容になりましょうと、バシャールは話しています。貴方は無限の可能性を秘めているのです。たとえば豊かさに対する『可能性』をお金や資産に絞ってしまっては、もっと素晴らしい豊かさがやってくる『可能性』が閉ざされてしまいます。
なぜお金が欲しいのか、その思う”コア”となる理由を洗ってみると必ず行き着く答えがあります。それは、自由を得る事です。お金があるとパワーを得る。お金を得ると思うまま全てが叶う、すなわち自由に思うまま人生を謳歌できると考える事にあります。という事は貴方が本当に欲している事はお金ではなく、お金の副産物としてやってくる”自由”を手に入れたいという願いが”コア”に潜んでいる事を意味しています。
宇宙は貴方の望みである『自由』を投げ返してくれています。しかしお金や資産というカタチでしか受け取らないと決めている貴方は、砂浜の一粒の砂を探すように限りなく『可能性』を閉ざしています。”ここでもない、あっちでもない”という感じで、あちこちを探し回ってヘトヘトです。しかしもしも貴方が『可能性』に対して寛容であれば、砂浜全てが『可能性』となります。どんな砂が飛んできたとしても、それが貴方に自由を与える『可能性』となる事ができるというわけなのです。
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最新版!世界文明の起源は日本だった!
転載”新次元の光”https://ameblo.jp/ici05876/entry-11785386688.html
心理学、哲学、精神世界、人間関係、お金、健康、マネージメントなど、人びとの”目覚め”に役立つ情報を発信します
2014-03-02 12:14:50
テーマ:超古代史、歴史ミステリー 公式ハッシュタグランキング:位 <最新版!世界文明の起源は日本だった>さて、日本の真の歴史を知るためには、世界最古の「カタカムナ文献」以降の記録である「竹内文書」などの古史古伝の内容を知ることが必要です。そしてそれらを紐解くと、日本の歴史は、カタカムナ文献でいう「宇宙の二元性原理」に貫かれています(二元性史観)。
カタカムナ文献で語られる世界が「潜像界=目に見えない世界」とすると、古史古伝で語られる世界は「現象界=目に見える世界」で、宇宙はこの二つの世界で成り立っています。そして日本の歴史という現象は、「東西」「南北」「表裏」というフラクタル構造(相似象)の時系列変化で成り立っています。
そういう意味で、戦前まで主流を占めた古事記、日本書紀以降の表面的な史実だけに限定する「記紀史観」も、戦後の主流を占める、反皇国史観と いうべき人間の神性を否定する「マルクス史観」も、ともに正確ではありません。そこで日本人を覚醒させる真の古代史を明らかにします。(次回に続く…)
1、世界の"元つ国"日本
神道では、日本列島は上向き下向き二匹の「龍」が重なり合った形をしているといいます。また、台湾まで入れると、世界の五大陸が凝縮された形になっているとも言います。つまり、日本は世界の"元つ国"であり、ひな形なのです。
ところで、日本で最も古い文献は「古事記」「日本書紀」とされていますが、記紀以前の書として「先代旧事本紀」「竹内文書」「宮下文書」「九鬼文書」「上 記」「安倍文書」「和田家文書」などがあります。そこで、これら古史古伝を中心に、日本の超古代からの真史とその本質を明らかにします。
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先ず、日本には旧石器時代のものとされる「カタカムナ文献」があり、それによると10万年以上前の超古代に、超高度な文明が兵庫県"六甲(カバラ=生命の木)"山近辺にあったことが、天才物理学者・楢崎皐月博士によって明らかにされています。ちなみに、日本では世界最古の旧石器も発見されています。
そして、近年の調査では、この兵庫県神崎郡神河町と朝来郡生野町にまたがる八幡山には、空海によって四国・剣山から移置された世界中心の象徴「契約の箱アーク」があると言われ、上森三郎氏ら専門家による探索活動が行われています。
また、創建1万5千年の熊本県・日の宮幣立神宮の御神体「日文石板」は、炭素放射線測定の結果約20〜30万年前のものとされていますが、そこには「豊国文字」で「ひふみよいむなやこともちろら、ねしきるゆいつわぬそを、はたくめかうおえに、さりへてのますあせゑほけれ」と記されています。
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この意味は「大量の糸の原料となる真麻欄(まおらん)を採取し、それから取った縷(細い糸)を紡ぎ、衣料を整え、強い兵士を大量に育成せよ。そうすれば交戦してくる悪い部族の敵は彼方に退散する。神様がくださった広大な田畑を心してしっかり耕作せよ」となるとされています。
さらに、全国約800カ所からは「阿比留草文字」「出雲文字」「秀真文字」「守恒文字」「神山文字」「アイヌ文字」等約54種類のペトログラフ(岩絵文字)が発見されています。注目に値するのは、海外で見つかったペトログラフが絵画中心なのに対し、日本のものは文字が中心である点です。
一方、これらペトログラフからは"ムー文明"の記憶が見られます。まず下関市彦島や角島、北九州にある沖の島、出雲の日ノ御碕沖等に、与那国島海底遺跡と類似する神殿跡やペトログラフがあることから、西日本を中心にムーの生き残り「メネフネ族(先住日本人の海人族)」がいたことが推測されます。
下関市教育委員会と九州大学の調査によると、彦島杉田丘陵のペトログラフには、「遠い世の父母より世に生まれ交わり、子々孫々栄え来たり。地の都となる世の来るまで、敵を倒し、我らを助け、突き進み、世も昼もみそなわす我らが日の神」と書かれていて、
これらの痕跡とムー文明を結びつける傍証としては、ニュージーランド北方のポナペにある、1万2千年前の「ナンマドルの海底神殿遺跡」です。またハワイやイースター島でも古代遺跡が発見されており、上記日本の遺跡と類似している事から、太平洋上に大陸があった事も推測されます。
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2、神代文字の世界的伝播
ところで、「竹内文書」「宮下文書」「九鬼文書」等によると、太古の昔、天から天之御中主大神が降臨して国を開き世界を統治し、また日本人から黄人、白人、黒人、赤人(ユダヤ人)、青人(スカンジナビア人)ら世界の「五色人種」が分かれたとされています。
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実際、スイスの考古学者デニケンが、エクアドルの古代地下都市跡で日本の縄文土器と「アンデスの黄金版」を発見、これを出雲文字で解読した結果、「マヤやインカ文明を作ったのは、日本の古代海洋民である」と公表しています。
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一方、インド、エジプト、南米、アフリカなどの古代遺跡で、日本の神代文字を発見している日本探検協会の高橋良典氏によると、豊国文字とハングルの類似性から「古代朝鮮も日本と同じ文字を使用しており、少なくとも約6000年以前から日本にあった豊国文字を参考にして作った」と指摘しています。
さらに、約2000年前に書かれた中国の「契丹古伝」によると、「漢字以前の文字を天字といい、天字以前をト字、ト字というのは殷字であり、殷は元これ倭国(日本)」とあります。
ちなみに、「アジア」とは、古日本語の「アジナ」が訛ったもので、「アジナ」とは"分家"を意味し、当時、ユーラシア最大の国だった中国(シナ)を意識していたものと言われています。
また、インドでも、インダス文明の遺跡モヘンジョダロにある仏塔の刻印をトヨクニ文字で読むと「ユニコーンカムイ(ユニコーン神)」と読め、"象の洞窟"の入り口付近でも「阿比留草文字」と豊国文字を発見、風化が激しい中「……マツラバヤ(祭らばや)」と。
さらに、キリストが日本で習得し故国に持ち帰ったのが「イスキリ文字」、釈迦が持ち帰ったのが「梵字」そして「サンスクリット語」となり、これらがローマ字になったといわれています。
3、大和朝以前の先行王朝と神武以前の"古天皇"
そして、先述のペトログラフや古史古伝によると、大和朝と神武天皇以前にも先行王朝や、スメラミコト(古天皇)がいたことが記されています。これを神々と王朝、天皇の関係で整理すると、
"元無極躰主(母止津和太良世)"に始まる「造化準備時代」、"天津身光"に始まる「造化時代」、"天之御中主"に始まる「修理個成時代(白山王朝)」、"国常立"に始まる「万国統治時代(富士王朝)」、"饒速日命"に始まる「鵜芽葺不合朝」、"天照"に始まる「神倭(大和)朝」となります。
但し、スメラミコトが「天皇」と記されているのは、初代・天之御中主天皇、高木天皇(高御産巣日神)、天地明玉主照天皇、国之常立男天皇、大斗能地王天皇、大綱手彦天皇、弥広殿造天皇、造化氣万男身光天皇、富金足中置天皇、神心伝物部建天皇、伊邪那岐天皇、天疎日向津比売天皇などです。
ちなみに、「スメラミコト」は元々シュメール語で「シュメールの王」、即ち"スサダミコ(スサノオ)"を意味します。また「スサノオ」の息子が「饒速日命(ニギハヤヒ)」、義理の息子(末娘の夫)が「大国主」、そして、妻が九州の地方豪族「倭国(安曇氏)」の「卑弥呼(後の天照)」となります。
まず、神々が降臨し(?)、天皇として姿を現した「修理固成時代」の「白山王朝」ですが、竹内文書などによると、国名を「天之越根中津国」といい、富山県婦負郡久郷村御皇城山に歴代の皇祖皇大神宮が置かれていたそうです。スメラミコトのスメラは「皇」ですが、「白」と「王」からなっています。
そこでは、おびただしい神代資料が発見され、とくに酒井勝軍によって発見、翻訳された神足別豊耡天皇からモーゼに与えられたという表裏二つの「モーゼの十戒石」の写し石は刮目すべきです。裏十戒石には、宗教、国家、人種を越え、天下万民が遵守すべき律法が書かれています。
ちなみに、聖書では、モーゼはシナイ山で十戒を授かったといわれていますが、竹内文書では、アカバ湾から船に乗って来日し、皇祖皇大神宮で41日間修行をし、石川県の宝達山で天皇から十戒を賜り帰国、ユダヤ民衆に与えたとあります。つまり、ユダヤ教の発祥地は日本の「高天原」ということです。
次に、豊後国の大守だった大伴能直が「山窩(サンカ)」の伝承を記録した「上記(うえつふみ)」によると、「鵜芽葺不合王朝の第二十五代、二十六代天皇は、皇子たちを世界に派遣し文字を伝えた。富金足中置天皇は一万五千四百八十五年前に、四百六十年間に渡って治世した」と有り、
これらは、大分県国東半島で発見された巨石上のペトログラフ「豊国文字」にも記録されています。また、秦の始皇帝が不死の薬を求めて日本に派遣した物部系古代ユダヤ人徐福が、富士山麓で書き残した「宮下文書」をもとに、三輪義煕が編纂した「神皇記」によると、
神武以前に先行王朝が三つあり、初めは富士山麓にあった「富士高天原王朝」で、「大陸から九州方面に大軍が押し寄せて来たため、附地見島(九州)に海佐知毘古を元帥として送り、海軍を編成、王朝も阿蘇切枝間に移し千五百日目に全島の鎮圧を完了した(阿蘇豊国王朝)」とあります。
4、緩やかな連合国家「鵜芽葺不合王朝」
その後、近畿地方で長髄彦(ナガスネヒコ)尊が反乱を起こしたため、日高佐野王が海路から久真野に上陸、湯野崎水門近くの二高の宮を行宮として賊軍を討ち、大和国橿原宮で即位、「鵜芽葺不合王朝」が始まった、と記述されています。
が、この点に関して「記紀」によると、長髄彦尊と戦ったのは神武天皇(神倭朝=大和朝)であり、一方、「神皇記」のいう「日高佐野王」は"日高"とあることから「富士王朝」ないし「日高見王朝」の天皇である可能性が高く、また日高佐野王=神武天皇とすると、不合王朝初代天皇となって矛盾します。
そこで、「白山王朝」→「富士王朝」→「不合王朝」→「神倭朝(大和朝)」という流れから考えると、富士山の爆発で阿祖山大神宮(富士王朝)は一旦崩壊した後、関東に都を移し「日高見王朝(後の東日本"日之本王朝")」を建て、
実際、他の文書によると「不合朝」傘下には、北から「荒覇覇吐国」「日高国」「蔵王国」「飛騨国」「熊野国」「吉備国」「出雲国」「不弥 国」「投馬国」「伊都国」「奴国」「熊襲国」などがあり、緩やかな連合体を形成していたが、最終的に「神倭(大和)朝」に統一されたとされています。
だとすれば、次に問題となるのは、「神倭朝」の前の「不合王朝」の中心はどのような部族だったか、という点です。結論から言えば、島嶼国である日本人の50%を占める海人族(海洋民族"港川原人")を中心にしたものだったのではないか、ということです。
勿論、その後も他民族の流入があったので、日本人のルーツは、1)南アジア(4万5千年前)、2)南西諸島(3万5千年前)、3)シベリア(2万年前)、4)華南、南西諸島(7千年前)、5)華北、蒙古、半島、シベリア(2千年前)となります。https://www.youtube.com/watch?v=43Hbp27OYas
5、太古の歴史とユダヤ人(原初日本人)の出戻り
ところで、太古の地球の歴史を紐解くと、「ノアの大洪水」が起こります。この事実は竹内文書等の古史古伝の他に「聖書」、シュメールの「ギルガメシュ叙述詩」、インドの「マハーバラータ」にも記録されています。
更に地球は氷河期に入り、食糧難に喘ぐ日本列島に居住していた原初日本人"カラ族"の多くは、食料を求めてユーラシア大陸を西に向かって、王権(ムーの?)の証である「契約の箱アーク」と「三種の神器」を携えて移動して行きました。
実際、日本人が世界に分布した痕跡が見つかっています。日本ペトログラフ協会の吉田信啓氏によると、熊本県芦北地方には「曽畑式水人がいて、約6500年前、北海道から沖縄に至るまで生活の痕跡を残しており、さらにベーリング海を渡って北米にも生活圏を拡大した可能性が高いと指摘しています。
この説は、米国ブロンスウィック大学のレ・クイナー教授も唱えており、「アメリカインディアンが日本人と同じ習俗、語彙、顔を持つ事から、彼らの多くは太平洋の西からきたモンゴロイド海洋民族である」と主張。これには、スミソニアン博物館やハワイ大学等も同様の見解を発表しています。
その中で、最も西に展開したカラ族は、現在のエジプトやパレスチナにまで達しました。が、ローマ帝国等の東に急展開してきたアーリア人(アトランティスの生き残り)と衝突、多くの戦いを経て、メソポタミア(シュメール)、インダスと都を遷しながら西に移動します。
結局、最後に到達したのが"伝説の故郷"日本でした。これが海部氏、山部氏(白山部氏=山家…シャンカ)、物部氏、安部(安倍)氏、忌部氏、斎部氏、乙部氏、綾部氏、卜部氏、蘇我氏、秦(羽田、羽田野、川端)氏ら古代ユダヤ10支族の日本渡来で、それは日本への"出戻り”だったのです。
彼らの"帰国"は、縄文時代から弥生時代、古墳時代にかけて、"さみだれ式"に行われたようです。が、大きくわけて「前期出戻り組」の山部氏(山渡人)、海部氏(海渡人)らと、「後期出戻り組」の蘇我氏、秦氏の二グループに整理できます。
このうち「前期出戻り組」は、「日本列島居残り先住民」の海人族(安曇氏)やアイヌ族(阿蘇部)とは穏やかに合流を果たしたようです。理由は、「聖櫃アーク」や伊勢神宮、熱田神宮に保管されていると言われる「ユダヤ三種の神器」が、同族である証として示されたからのようです。
その証拠に、日本人の40%に見られ、中国、韓国人には見られない「Y染色体ハブログループD系遺伝子」は、世界中に分散した古代ユダヤ10支族とその末裔のチベット人や中南米のインディオなどに見られるE系統と同類であることが証明されています。つまり「不合王朝」の中心は物部系だった?
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さて、神武天皇と長髄彦尊が大和で戦ったと述べましたが、「記紀」によると長髄彦尊は戦いに強く、神武の三人の兄を討った後、饒速日(ニギハヤヒ)の裏切りで殺されたとされています。が、饒速日は物部氏の祖神であり、実在性は低いと考えられます。
その後も長髄彦尊は生き続け、大和国(邪馬台国)を放棄した後「日高見国」に移り、関東を拠点にした「日之本王朝」を成立させます。「日之本」とは、日の出に近い場所、つまり関東地方を意味しており、埼玉古墳群では三種の神器が発見されています。https://www.youtube.com/watch?v=igRKLfX2zgM
また、中国の唐代の古文書「旧唐書」によると、「倭国と日本国は別の国だ」とあり、当時、日本には「倭国(大和朝)」とは別の王朝があったことを記録しています。 https://www.youtube.com/watch?v=sJOgjB37OaQ
ただその後、「和田家文書(東日流外三郡誌)」によると、「日之本王国」は内部分裂から大和朝の分断工作と侵攻を受け、一部は大和朝の傘下に(内物部)、長髄彦尊らは東北地方、さらには津軽地方に逃れ、「荒覇覇吐王国」に合流、後の「安倍(安東)王国」の土台を作ります(外物部)。
なお、ここにいう「安倍(安東)王国」は、その後も続いた大和朝との戦いの末の懐柔策として授けられた「安倍」姓が元になっており、最終的には安倍一族の一部は大和朝廷の中にも入り、安倍晴明、そして肥前国(水軍松浦党)、長門国へと落ちた安倍季任(安倍晋三総理の祖先)に至ることになります。
7、神武天皇と聖徳太子に関する仮説
一方、こちらも謎の多い「神武天皇」についてですが、神武天皇はモーゼ、聖徳太子(厩戸皇子…うまやどのおうじ)はキリストという説があります。青森県の戸来(ヘライ)村にはキリストと弟・イスキリの墓があります。https://www.youtube.com/watch?v=u8dZ7WOShOc
竹内文書によると、キリストは18歳のとき来日、皇祖皇太神宮の神主・武雄心親王から5年間、歴史や天文学、神業などを学び、狭野尊天日嗣天皇から「向こうで死んではならぬぞよ」との命を受けエルサレムに戻りました。が、迫害に会い再び来日、百十八歳まで生きたと書かれています。
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一方、モーゼですが、神武天皇の正式名称は「カム・ヤマト・イワレ・ビコ・スメラミコト」ですが、ヘブライ語では「カム・ヤマトウ・イブリ・ベコ・シュメロン・マクト」と発音し、意味は十支族の一つのエフライム族の王=サマリアの王です。
また、ヘブライ語の「モー・シェ」は、エジプト語では反対に読み「セ・モー」→「ゼ・モー」「ジ・ムー(ムー人)」「ジンム」と転訛したものと、イスラエルのユダヤ民族研究家ヨセフ・アイデルバーグ博士やアビグドール・シャハン博士が指摘しています。
モーゼは物部氏として日本に帰国し、理想の国づくりを目指しました。このため、モーゼは物部系でしたが、天孫族系(蘇我氏、秦氏)が中心になって作られた大和朝においても、"共通の偉人"として尊崇の対象になったと考えられます。中国共産党と国民党の双方から崇められる孫文のような位置づけです。
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ちなみに、釈迦は、皇祖皇大神宮で天之越根尊より指導を受け、インドに戻り仏教を説いたが、五十二歳で涅槃に入るとみせて日本に再度来日、天寿を全うしたといいます。釈迦の墓は青森県の梵珠山にあり、実際、古くから不思議な発光現象の目撃談が伝わっています。
8、「欠史八代」と秦氏
なお、第二代・綏靖天皇から第九代・開化天皇までの「欠史八代」については、物部系海人族による政権が続いており、後に主流を占める「騎馬民族秦氏系北朝皇統」からは"都合が悪い"として詳細を封印されたものと推測されます。
この物部系海人族による政権の中心は「出雲系」と「邪馬台系」でしたが(不合朝?)、記紀によると「国譲り」によって大和王朝に平和的に統合され、合流します。が、後に、北イスラエルと対立していた、後から来た南イスラエルの蘇我氏と仏教問題で抗争になります。
その結果、物部氏は破れ一部は各地に離散、「山窩(サンカ)=山家」となり"田布施"などに隠れ住みました(外物部)。が、一部は大和朝廷内で残り(内物部)、海人族"大海人"皇子(天武天皇)が勝利した天下分け目の「壬申の乱」で復権します。これが後の「海人系南朝皇統」の始まりです。
なお、大海人皇子(天武天皇)が海人族だったという事実は、「壬申の乱」の際、拠点だった吉野で海人族(熊野族)から黄金での資金援助を受け、伊勢、尾張、美濃などへ迂回しながら東国から軍勢を集めたこと、天武天皇以降、正式な国名を「日本」にしたこと等から窺えます。
一方、「秦氏」ですが、日本では第15代応神天皇のとき、最後の古代ユダヤ十支族として渡来(帰国)します。この秦氏については、「騎馬民族説」の発端となった一族ですが、秦始皇帝の末裔と言われているスキタイ系古代ユダヤ人で、秦朝滅亡後は現在のウイグル近辺に「弓月」と言う国を作っていました。
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が、朝鮮の「好太王碑碑文」によると、漢から万里の長城造営などの苦役を強いられたため朝鮮半島に逃れ「秦韓」を建国。が、その後,大和朝による半島で の"天孫工作"で派遣された孝元天皇の皇子・彦太尊などの縄文海人族と民族的に交雑、数代後のホムダワケが「応神天皇」として迎えられます。
この時、ホムダワケは100万人から150万人を率いて来日(帰国)、養蚕、治水などの高度な技術をもたらすなど、我国のインフラ整備等に大いに貢献しました。が、その勢力拡大の一方で、先行渡来していた蘇我、物部系先住日本人との間で覇権争いが起こり、
秦氏系の中大兄皇子(天智天皇)と藤原氏(中臣鎌足)による蘇我氏追い落としが行われます(乙巳の変)。ちなみに、藤原氏ですが、そのルーツは半島(騎馬民族系)という説があります(中臣鎌足=百済王・豊章説)。
9、「二元性原理」に貫かれた日本の歴史
以上みてきたように、日本の古代史は、大きくみて「海人族系(居残り先住民)」と「騎馬民族系(出戻り日本人)」の対立構造になっています。そしてこの構造は、「壬申の乱」を経て「平清盛と藤原家の抗争」、「源平合戦」、
「南北朝対立」、さらには時代を経た「明治維新の真相」にも繋がっています。例えば、平清盛の時代に、常陸国から「第三次修正日本書紀」、つまり勧学院派の九世紀のものが多賀城にあったと献納しにきた者がありました。が、それば藤原氏を天孫族となしたもので、唐や朝鮮からの大陸人を良とし、
それ以外は賎とする内容だったため清盛は激怒、その者を斬首にした上、書き直せ、「天(あま)とは、古代アラブの水の意味で、大船団で熊野に入ってきた平家一門こそ、天の一門なり」と書き直させて、第三次日本書紀を焼いた事は、兵庫県西宮の荒深道太郎氏が研究成果として発表しています。
その他、鎌倉幕府以降、騎馬系天皇(北朝)が主導権を握った後に起こった南北朝の動乱と、その中で生き残り、" 裏天皇"になった海人系南朝・大塔宮・護良親王。明治天皇(護良親王の末裔で長州・大室寅之助)の擁立で果たされた南朝皇統の復活。
更には、都市伝説めいた話ですが、奥州、蝦夷に逃げて生き残り、"奥州・琉球連合"で頼朝への対抗を画策した源義経。信長を討ち果たした後、家康の側近・ 南光坊天海となた明智光秀。廃藩置県で失業、不満を抱えた旧武士団を歴史から消すのに一役買い、ロシアに亡命した西郷隆盛などは南朝系です。
このような「東西(日之本王朝と大和王朝)の天皇」、「南北の天皇」、「表裏の天皇」の存在などの二元的対立は、世界最古の文献といわれる「カタカムナ文献」でいう、"宇宙の二元性の原理(フラクタル宇宙論)"が顕現した結果だったのです。そして今、"二元性の止揚"の時が近づいています。
参照:「世界文明の起源は日本だった(上森三郎)」「超古代、最先端文明は日本だった(吉田信啓)」「日本とユダヤ運命の遺伝子(久保有政)」「日本、日本民族の起源(小谷部全一郎)」「キリストは日本で死んだ(山根キク)」「謎の竹内文書(佐治芳彦)」「謎の九神文書(佐治芳彦)」「超真相・東日流外三郡誌(佐治芳彦)」「富士王朝の謎と宮下文書(伊集院卿)」「日本教の聖者・西郷隆盛と天皇制社会主義(落合莞爾)」「天皇とワンワールド(落合莞爾)」等。
1034+ 日本がすべての文明の発祥地であったJapan Land is Birthplace of Whole Civilizations
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